2階からMac

〜嫁様!もう無駄遣いしないから、2階からMac投げるのやめて〜

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美しいです! MacBook Pro 2017 15inch 用に『wraplus for MacBook Pro 15 インチ 【ブラックカーボン】 スキンシール』を購入。

6月末に購入した『MacBook Pro 2017 15inch』さんへのデータ移行がやっと完了しました。
海の日を入れた7月の3連休でやっと移行完了です。
(´-`).。oO(データは移行したけどインストールしているソフトで色々と不具合有り・・・やはり問題がでるよねw)

さて、本格的に『MacBook Pro 2017 15inch』を使うにあたり偽造工作です(*`・ω・)ゞ。
いままで使用していた『MacBook Pro (15inch,Mid 2014)』から『MacBook Pro 2017 15inch』へ買い直した事が嫁さんにバレると色々と家庭の危機ですw。
Mid2014から2017モデルの外装の大きな違いは「厚さ」と「色」です(Touch Barは内部なので気にしない)。

『MacBook Pro 2017 15inch』にエアージャケット系のケースを付けても良いのですが、折角の薄さや軽さがもったいないです。
因みに『MacBook Pro (15inch,Mid 2014)』にはパワーサポートさんのエアージャケットを着けています(ジャストサイズで保護性も良いですが熱で外装が剥げます)。
2016、2017モデル用のエアージャケットは2017/07/15現在、未発売と残念なところです。

結構、MacBook Proのケースを色々と変更したり、シールを貼って常に見た目を変えてます。
なので嫁さんからは「まあ変なシールを貼ってる!」なんて言われます。←ここが偽装ポイント(悪いヤツ)

美しいです! MacBook Pro 2017 15inch 用に『wraplus for MacBook Pro 15 インチ 【ブラックカーボン】 スキンシール』を購入。

Amazonさんで 『wraplus for MacBook Pro 15 インチ 【ブラックカーボン】 スキンシール』 を購入しました。
黒いカーボン調の少しギラギラした個性ある色、模様です。

今回、初めてスキンシールを購入しました。今まではハードケース(エアージャケット)を購入して装着していました。
MacBook Pro全体にスキンシールを貼るのは難しいかも?
でも、見た目も面白そうだし、購入偽装も出来るしw、どうせ上から色々とシールを貼るので今回はコレを購入してみました。

Amazonさんの商品の説明より

サイズ:MacBook Pro 15インチ | 色:(カーボン)ブラックカーボン
wraplus(ラップラス)は日本で生まれたスキンシールブランドです。

・耐久性に優れた厚さ約0.2mmの特殊なフィルムで、機器本体をキズから守ります。
・スキンシールを貼るだけで簡単にカラーチェンジを楽しむことができます。
・粘着面のスリット加工により貼付け時に気泡が残らず、剥がす際にも粘着ノリが残りません。

背面のスキンシール。滑り止めのゴムの所に穴が開いています。

側面とトラックパット横のスキンシール。

貼り方のの説明。上手く穴位置を合わせて角のR部分はドライヤーでシールを伸ばしながら貼るようです。YouTubeでも貼り方の動画があります。面倒ですがw軽く動画を見て自分流で作業開始です。
だって〜部屋が暑くてさっさと終わらせたい(●°ᆺ°●)。

『MacBook Pro 2017 15inch』スペースグレイさんです。

スキンシールを貼る場合、一番の問題は当然シールを剥がすのが大変です。
ネジ穴も隠れます(定期的な内部清掃が出来ません。猫さんを買っている家庭では猫毛がMacの中に入るので注意です)。
また、MacBook Proが故障してAppleさんに修理に出す場合は剥がさないと行けません(背面は剥がした方が良いです。表やトラックパット横は剥がさなくても多分怒られない。正し修理が本体交換だったらスキンシールが帰って来ませんwので注意です)。

初めてのスキンシール貼り(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾

貼り方はメーカーさんのHPやYouTubeで確認しましょう。
私は面倒だったので適当に見て実施しました。←ダメな人間

先ずは背面から。
ポイントは滑り止めのゴムシートの部分です。ココを位置合わせに使います。
背面スキンシールを紙から一度全て剥いで、滑り止めの穴位置が半分残る様にします。

このシールの穴位置とMacBook Proのゴム足の位置を合わせて、切り欠き位置も見ながら少しだけ貼ります。
穴位置が上手く合えば、残りの紙を剥がして〜後は度胸です(*`・ω・)ゞ
空気が入らないように(iPhoneに保護シートを貼るように)端からゆっくりとシールを貼って行きます。
上のゴム足の部分は位置だし出来ているので、後は運次第。空気が入らなければ、少しズレてもそれなりに貼れます。
私の場合は下の方のゴム足部分が少し位置がズレましたw。
張り直しも出来ますが、面倒くさいので・・・ほんの少しのズレは許容範囲です。

次に前面のシール貼りです。リンゴマークがポイントです。ここはなるべくズレないように、一番大切な見た目なので頑張りましょう。
前面も穴、リンゴマークが位置合わせのポイントです。
紙からシールを一度剥いで、リンゴマークの左右に紙を貼り直します(裏面の紙も使います)。
リンゴマークの位置をピッタリ合わせれば、上手く行くはず!!

結果、写真では分かりにくいですが、ほんの少し貼る位置がズレました。写真では分からないレベルです。気になる人は気になる〜。

リンゴマークの少しのズレが角に出ます。角は写真で見てもズレてますw。まあ、剥いで貼り直すのは面倒(シールもガタガタになります。基本1回貼ったら再利用は難しいです)なのでこのまま使います。十分です。私のセンスの範囲では(^^;)。

最後にトラックパットの両横にスキンシールを貼ります。これは汗での汚れ防止や腕時計によるキズ防止になります。
トラックパットとキーボード下を基準に貼れば問題無しです。これは簡単。

スキンシールには側面用も付属していますが私は貼りません。アクセサリーを装着する場合に邪魔になる場合も有るためです。それに側面はスペースグレイのママが肌触りが良いです。

スペースグレイのMacBook Proがカーボン調に変身。なかなか見た目も良いです。保護性は使って確認です。

MacBook 2016 12inch スペースグレイ も持っているのでスペースグレイの大人しい色が大好きです。
今回はMacBook Pro変更の偽装w&ハードケースに入れずに薄く軽く使いたい と言う理由でスキンシールにしてみました。お初のスキンシールです。
貼るのが大変ですが、なかなか見た目も個性的で面白いです。
スキンシールの保護性や耐久性はこれから実際使用して確かめたいと思います。
先日購入したレザーケースに外出時はいれて〜出し入れを繰り返すのでシールの角の劣化スピードなども確認します。
過去記事:MacBook Pro 2017 15inch用 にコスパの良いレザーケースを購入です(*`・ω・)ゞ。

さて、一応、新しく購入した『MacBook Pro 2017 15inch』へデータも移行ずみで私の指定席であるリビングのコタツの上に設置出来ます。
ただ、コタツの上に置くと、たまにネコさんがMacBook Proの上に乗るのが困りモノです。

前のMacBook Proと見た目も当然変わっています。スキンシールで誤魔化せるかな( ´艸`)。無理かなw。
多分バレ無いと思うのですが・・・考えが甘すぎるかな?
(しかし、何故か昨年購入したMacBook 2016 12inch が未だに使っていてバレませんw。あんなに薄いのに、以外と堂々と使っていたらバレ無いモノかも知れません。そんな12inchも不要になったので前の15inchと一緒に売却です。早く少しでもお金を作らないと!! 今回の新型MacBook Proはコストパフォーマンスが悪すぎるのでツラいところです。性能とデザインは好きなのですが、Touch Barはイマイチかなw)

それでは(^_^)/

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